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はじめまして、サイトへご訪問下さりありがとうございます。配信者は、愛知県の田舎で幼い頃から身近だった畑を2019年暮れから再開し、家庭菜園をほぼほったらかし栽培で野菜を育てている主婦です。当サイトは2023年8月から開設し、AIではなくわたし個人の主観や経験した内容を配信者本人が書いています(栽培エリア/中間地)
好きなものを食べたいだけ食べていた時では考えられないトップの画像のような生地から練る手作りピザ
まずは、農家さん直通販で自然栽培の小麦粉を買いました
そこへ、天日湖塩と菜種油でトルティーヤを練りました。生地に乗せるトマトピューレは自分の畑で採れたもので仕込みました。ほかにも畑野菜を使ったり、チーズは奮発してやぎチーズを買ってのせました
これら材料のほとんど、よさげな食材でそろえました
手間暇かかった手作りですが、こんなかんじで自家製するようになった生活が板につきまして自分のからだに起こった『体調の変化』をまとめてみました。すべて実体験談です

よさげな食材
を食べ続けた後の
私はどう変わったのでしょうか
✅ズキズキ頭の痛み
前編で記したズキズキした頭の痛み。あまりに頻繁だったので自分の中では普通でした
そして、よさげな食材 に切り替えて約3年が経った頃、不思議と不快感がほぼなくなったことに気づきました。そのくらい自然に引いていったような、意識しないと気づけないくらいでした。もちろん、その手のおくすりは何も口にしていません
といっても、今でも時々利用する外食、スーパーの総菜など食べると起こることがあります。とはいえ、基本自炊中心なので、普段にはない頭の痛みになっているので、’ああ食べたあれだなあ’と予測できるようになりました。あくまで私の体質だからかもしれませんが…
✅口臭;歯みがきしてもかわらない
前回の記事で 膿栓 をピックアップしました。膿栓は口臭の引き金になります。どれだけいい歯磨き粉を使っても、タブレットを頻繁に食べても、口の奥に潜む匂い玉がある限り匂ってしまう。今は膿栓ができないので、その心配はなくなりました
✅口の中がただれる
口内炎ですね。これもほぼ、ないです。まれに、できることもあります。できるときは頭が痛い理由を同じです。普段口にしないものを食べた後にできるので、口に入れた何が自分のからだに合わなかったのか、特定できるようになったのは良かったです
✅吹き出物;白いのと赤いの
これもほぼなくなりました。まれに、できることもあります。頭が痛いときと同じで、普段口にしないものを食べた後にできることがあります。昔の吹き出物痕は、ほぼ目立たなくなりました
✅歯茎が腫れてよく出血していた
これもほぼなくなりました
✅未消化のような内容物がこみ上げていた
これもほぼなくなりました。今は、朝食もとっています。夜中に胃の不快感はほぼありません
✅便秘
これもほぼなくなりました。いわゆる理想的な便、がほぼ毎日自然に出ています
✅足がつって飛び起きていた
これもほぼ、なくなりました
まとめ
以上、体験談でした
自分の体質の変化を体験してみて、私なりにつかめたことは
◎ 野菜も動物性も、栽培生育中に化学物質を与えられていない
◎ 加工中に化学物質、放射加工をされていない
◎ パッケージが安心できる素材
です。天然もの・放牧もの・自然なまま・発酵物です
オーガニック食品・BIO(ビオ)食品・無添加食品・自然農・自然栽培・特別栽培・栽培期間農薬なし
の表示は、その目安になります
あと付け加えるとしたら、食材が美味しいということ。よさげな食材に切り替える前には気づけなかった雑味、臭み、えぐみ、薬品臭が分かるようになりました
逆を言えば、味覚や嗅覚が敏感になったということ
つまり雑味、臭み、えぐみ、薬品臭を口に入れて感じてしまうと、からだが拒絶して飲み込めません。これは正直、普通に暮らしていると不便ですが、そのくらい感覚的な体質も変わったような気がします
’美味しんぼ’ という漫画があります。究極の美味しさを追求する物語ですが、今でこそ深く理解する本物の食べ物の根拠を知ることができます。あの漫画は、近代食品への警告を必死に気づかせようとしている気がしてなりません
家庭菜園の土いじりからも教えられました
ケミカル(化学物質)なものは土を固くパサパサにして、草さえ生えにくい大地を築きます。もし、これがヒトの口に入ると、同じようなことが… 体調不良を先生にみてもらっても、特定の原因が分からないといわれる不調。もしかしたら口に入れている何かが自分のからだに合っていないのかもしれない、そう考えるようになりました。ならば、何を選んで食べていこうか
ということで、プランター栽培をはじめてみるなら👇
別のページでは、暮らし編をまとめます
食の安全をかんがえ、野菜づくりに取り組まれている農家さんの野菜たち👇
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野菜の栽培は風土、種子の種類、畑の土壌環境、また調理では衛生管理や調理場の環境、これらの状況から記事の結果に影響を与える場合があります。このような理由から記事通りに行い、必ずしも同じ結果を得られるものではないことを予めご了承下さい





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