こんにちは、家庭菜園をしている主婦の みいです。このページは2026年元旦に書いているvlogです。家庭菜園記事ではありません。期待しちゃったみなさま、ごめんなさい
当サイトは商品のプロモーション広告を利用しています
いよいよ2026年が始まりました。この記事を読んでくださっているみなさまの元旦は、どんな一日を過ごされましたでしょうか
当サイトは2023年8月から開設した、愛知県の田舎の畑でほぼほったらかし栽培の野菜を育ている家庭菜園者主婦が書いています。個人の主観や経験した内容をベースに、AIではなく配信者本人が更新、編集、公開しています
元旦の迎え方はご家庭、地域それぞれあるかとおもいますが、このページでは我が家がどのようにお正月を迎えたか、まとめてみました

大晦日に門松の材料を山へ取りに行きました👆
今年は早めにやっときます。仕事の都合上、この日になってしまいました
夫が竹の伐採をしています。見ていると簡単そう、でもやると難しいです

門松を作りました。対に2体組みました👆
無事年神様をお迎えする準備ができました
右手に見えるハボタン、去年咲いてくれた株からタネを採って、それが発芽したものです
細く小さいですが、お正月にはあってほしい植物になりました

近所の氏神様の門松を撮影してみました👆
プロの門松は迫力があります

しめ縄をしめました👆
玄関、水場、火元にセッティングしたので11個です
しめ縄の準備、クリスマス明けには取り掛かれるといいですね

準備している最中に来客がありました👆
締めの挨拶に来て下さる方々で狭い古民家が賑わいました
大晦日の夕方に、3か所の畑へご挨拶に行ってきました。家庭菜園をさせてもらっている土地神様へのご挨拶。感謝しかありません!

あっという間に大晦日の夜です。夕食は、温まる鍋にしました👆
弟も一緒に鍋を囲めたらよかったのですが、一人で過ごしたかったようで私たち夫婦二人の鍋となりました
カニも買いました。年の瀬なので奮発してもらいました。とはいえ、合算するとけっこうな出費です
それでも今年は畑のお野菜を材料にできたので、前年よりは安くなっています
こうして家庭菜園が暮らしに活きている実感が増しています
大晦日の夕食は、一年間こうした美味しい食事をいただける健康なからだでこの日を迎えられてありがたいと素直におもえます。感謝ですね

大晦日の夜、ゆっくりできれば良かったのですが餅つきをしました👆
1キロくらいつけましたが、がんばってくれたのは機械です

鏡餅もお供えできました👆
糯米の精米を七分にしたので、茶色の餅が仕上がりました

元旦の日の出を拝めました👆
地元の氏神様へご挨拶をした後、少し移動しまして近所の山に登りました

今年で3年目の登山で、夫婦恒例の行事になりました👆
15分くらいで頂上なので、汗ばむくらいで登れる山です

元旦といえば、新年の抱負は? とよく聞かれます👆
私は元旦の朝に目覚めた時の頭にあがった一文字が「梅」で、夫は「健」でした
なぜ梅?かというと、お仕事にできればという期待と、あとは文字をとりました
木とともに毎日穏やかに過ごせる一年を送れますように…
夫は文字通り、健康が一番という抱負となりました
なんて話で山頂で語りました

御節料理が作れました👆
派手さからはかけ離れた、素朴なお重です
田作り、黒豆、伊達巻、煮しめ、紅白なます、肉巻き、鰤の味醂焼き、海老の塩焼き
全8種類、ほぼ、手作りできましたが、栗きんとん と かまぼこ が作れませんでした;;
山から下りてから、お雑煮と共に頂きました
2026年も美味しく食せるからだでありますように…
前日大晦日のに更新した記事につづきまして👇
大晦日、元旦と過ごしました
家庭菜園をしていると、先へ先へと準備する意識が向くで、一年がとても早くかんじます。充実する、ともいえるでしょうし、暇がない人生ともいえます
からだに優しい。さらに、家計にも優しい。家庭菜園と共に、今年も穏やかな年を過ごせればとおもいます
それでは、2026年本年も ’田舎と畑と、後なにか’ をどうぞ宜しくお願い申し上げます

YouTubeも不定期で更新しています @harvest2019

よかったらみてにゃん
★サイトで紹介している一部商品は#楽天ROOMに載せてます
当サイトで公開している内容; 野菜の栽培は風土、種子の種類、土壌環境によって異なり、また調理では衛生管理や調理場の環境などの状況から、記事と同じ結果になるとは限りません。記事通りに行い、同じ成果を得られるものではないことを予めご了承下さい






コメント
この竹の切り口は見事やなぁ~
縄の縛り方も!
旦那さんは大工さん?
おいらみたいな素人には無理な作業やなぁ~
因みに、北海道にはこんな立派な孟宗竹はありません。
根曲がり竹と言って、笹の仲間。
根元の太い所でも1cm位しかありません。
背丈より高い笹をかき分けてタケノコ採りするので、
毎年遭難者が出るほどの人気の山菜です。
このはさま
コメントありがとうございます!
夫は建設業です(笑)
北海道の竹は
中間地とは違うのですねー
人気の山菜、気になりますね^^